母の愛した本

今回、帰国してすべき TO DO LIST の中に、
「実家にある、かつて母の読んでいた本を探す」ということをトップにあげていました。

荒野の泉

ウォーリーと毎日読んでいる Streams in the Desert の日本語訳です。

昭和35年初版発行のこの本は、聖書の言葉をもとに毎日ショートメッセージが書かれているものですが、

母がラインマーカーを引いて、またメモ書きをたくさんして、読み尽くしたんだなぁと、眺めながら感動しました。

愛情深く、また忍耐強かった母の原動力を学んで行こうと思います。

今日読んだ英語の本は、Beleive before Seeing でした。

見ないで信ずるものは幸いなり。


4 Responses to 母の愛した本

  1. 中ノ島 says:

    この本は信仰書の店に行くと必ずありますね。
    表紙はもちろんぜんぜん違うけど,
    隠れたベストセラーかもしれませんね。

  2. ジョイ says:

    中ノ島さん
    読んだことあります?

  3. 中ノ島 says:

    読んだ事ありますけど、、
    あの頃はまだクリスチャンなりたてで,ピンと来なかったです。
    あれから20年以上過ぎて,もう一度読み直してみようかと思ってます。

  4. ジョイ says:

    中ノ島さん
    私は、すごく力づけられる、深い本です。

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