障害と思えることが

ワイアナエ・ハイスクールでもウォーリーの講演会がありました。

3年生400名へのメッセージ。

オアフ島西海岸のこの地域は、経済的に困難な場所で知られ、子供達が学校へ行くことにも障害が沢山あるそうです。

自分の可能性を信じること。障害と思えることが、大きく新しい希望を生み出すこと。

ウォーリーの幼少時代育った環境での差別や貧困問題、また両親の離婚。
辛いと思っていたことを通して、新しい道が開かれる。

両親の離婚なくしてデラおばさんの家に行くことはなく、デラおばさんのうちに預けられなければ、
チョコレートクッキーを焼いてもらうこともなく、それがなければ、フェイマス・エイモスになることもなかった、と

若者達から、拍手喝采が鳴り止みませんでした。


6 Responses to 障害と思えることが

  1. 中ノ島 says:

    障害が,新たな希望を、、、
    ワタシも,そうありたいです。

    ちなみに本日パソコン復活です。
    ヨロシク。

  2. ジョイ says:

    中ノ島さん
    パソコン復活、おめでとうございます。
    かなり長い間でしたよね。

  3. yamadaajyoshi says:

    素晴らしいお証しのご紹介をありがとうございます。

  4. ジョイ says:

    yamadaajyoshiさん
    ウォーリーの証、とても感銘を受けます。

  5. coco says:

    私も今度ウォーリーさんのお話、是非聴きたいです。

  6. ジョイ says:

    cocoさん
    今度一般に公開される講演会のとき、来てみて!お誘いします。

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